So-net無料ブログ作成
検索選択
2008年のマンガ ブログトップ
前の10件 | -

『チェックメイト』 (雪リコ) [2008年のマンガ]

2008年の190冊目。



 チェスマンガかと思ったらほとんどチェスの要素なし。土塚理弘画とは違ったわかりにくさがある画。雑誌がAsukaというところでチェスマンガを期待すべきではなかったかもしれない。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『清村くんと杉小路くんよ』 (土塚 理弘) [2008年のマンガ]

2008年の189冊目。

清村くんと杉小路くんよ 1 (1) (ガンガンコミックス)

清村くんと杉小路くんよ 1 (1) (ガンガンコミックス)



 なんだかいい加減な感じに慣れてきた。感想なし。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『マテリアル・パズル (1)~(3)』 (土塚 理弘) [2008年のマンガ]

2008年の186~8冊目。

マテリアル・パズル 1 (1) (ガンガンコミックス)

マテリアル・パズル 1 (1) (ガンガンコミックス)




マテリアル・パズル 3 (3) (ガンガンコミックス)

マテリアル・パズル 3 (3) (ガンガンコミックス)

  • 作者: 土塚 理弘
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2002/12
  • メディア: コミック


 相変わらず画がわかりづらいマンガ。ギャグとファンタジーサスペンスの要素が入り混じっているが、話のテンションがイマイチ。アニメソングとイージーリスニング映画サウンドトラックを一緒くたに聴いているような感じで、雑音が気になる印象。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『1/Nのゆらぎ』 (土塚 理弘) [2008年のマンガ]

2008年の185冊目。

1/Nのゆらぎ (ガンガンコミックス)

1/Nのゆらぎ (ガンガンコミックス)



 タイトルは「おっ」と思ったけど中身はそうでもなかった。ギャグはなかなか面白かった。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『清村くんと杉小路くんと (1)~(4)』 (土塚 理弘) [2008年のマンガ]

2008年の181~4冊目。

清村くんと杉小路くんと 1 (1) (ガンガンコミックス)

清村くんと杉小路くんと 1 (1) (ガンガンコミックス)




清村くんと杉小路くんと 4 (4) (ガンガンコミックス)

清村くんと杉小路くんと 4 (4) (ガンガンコミックス)

  • 作者: 土塚 理弘
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2002/04
  • メディア: コミック


 なかなか面白かった。画が思ったよりわかりづらかった。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『BAMBOO BLADE ファンブック 7.5』 (原作:土塚 理弘, 作画:五十嵐 あぐり) [2008年のマンガ]

2008年の180冊目。

BAMBOO BLADE ファンブック 7.5

BAMBOO BLADE ファンブック 7.5



 特に目新しい情報はほとんどなかった。奥付を見てみたら、土塚理弘や五十嵐あぐりは、この本にあまり関わっていないように感じられた。土塚氏へのインタビューは面白かったけれど、それ以外にはあまり価値を感じなかった。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『BAMBOO BLADE (1)~(8)』 (原作:土塚 理弘, 作画:五十嵐 あぐり) [2008年のマンガ]

2008年の172~179冊目。

BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)

BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)




BAMBOO BLADE 8 (ヤングガンガンコミックス)

BAMBOO BLADE 8 (ヤングガンガンコミックス)

  • 作者: 土塚 理弘
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2008/03/25
  • メディア: コミック


 友人が貸してくれた(けれど積んでいた)マンガ。一気に8冊読んだ。

 これは面白いマンガ。原作と作画が別の人だけれど、原作者の土塚氏は漫画家。個人での作品もある。けれども、「この作品は女の子を描くのが上手い人に画を担当してもらった方がいい」とコメントしている通り、画力が高くないことを自覚しているとか。
 画力というキーワードで引っかかる漫画家と言えば、大好きな福本伸行だ。福本氏はマンガのジャンルを、ギャンブルサスペンスなど、画力以外の要素で勝負するジャンルへと歩んだ。もちろん、マンガは面白い。
 土塚氏も、そういう意味では少し、福本氏に似ている。ほかの作品を読んでいないから画力は知らないけれど、マンガは面白い。ネームだけで(話を)作っている、というくだりを目にした時は、ほったゆみ&小畑健コンビ(ヒカルの)や大場つぐみ&小畑健コンビ(DEATH NOTE)を想起した。

 最新巻(9巻)が早く読みたいところ。アニメもちょっと見てみたい。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『CLANNAD〜光見守る坂道で〜 (1) 』 (藤井 理乃) [2008年のマンガ]

2008年の171冊目。



 いい感じに脱力する。らきすたを読んだばかりだからか、藤林姉妹が柊姉妹に見えてしまって仕方なかった。こういうオリジナル以外のものってあまり好きじゃないのに、なんで買ってしまったんだろう、とちょっと思った。(つまらない、というわけではないけれど)
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『賭博覇王伝零 (5) 』 (福本 伸行) [2008年のマンガ]

2008年の170冊目。

賭博覇王伝零 5 (5) (KCデラックス)

賭博覇王伝零 5 (5) (KCデラックス)



 マガジンで読んだので、筋はわかっていた。福本マンガの主人公はここ一番で強すぎる、と改めて思った。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

『らき ☆ すた (6) 』 (美水 かがみ) [2008年のマンガ]

2008年の169冊目。

らき ☆ すた (6) (角川コミックス)

らき ☆ すた (6) (角川コミックス)



 脱力加減が心地良い。読みやすい。これはまたアニメ化してほしい。こなた世代が高校を卒業した(?)。話は続いているので連載は終了してないのだろうけど、続刊はどうなるのだろう。どうなってもいいけど。
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:
前の10件 | - 2008年のマンガ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。